【39歳、♂、170cm、70kgでダイエット開始】
(2008/5/27〜)



3ヶ月で体質改善

& 10kg ダイエット


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(左から 2日目、19日目、94日目 に撮った写真ですw)

>>ダイエットの経過の写真



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63日目

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体重:60.7kg 脂肪率:16.9% 体水分量率:57.1%


メニュー

・朝:玄米ブラン、ヤクルトみたいなやつ
 昼:野菜炒め定食(喫茶店)
 夕方:カロリーメイト4本、煮干し1袋


今日は体調不良のため、ダイエット始まって以来はじめて運動をしませんでした。

ここ1週間程、数字が見事に逆行してるし、ちょっとヤバめな感じです。


某SNSのニュースより抜粋

■引用開始〜

 「早食いの人は太る」と、よくいわれます。これまでの定説としては「おなかがいっぱいになった」という信号が脳に届くのには時間がかかるため、 つい量を食べ過ぎてしまうというものでした。確かにそれも事実なのですが、早食いの人が太りやすいのは、それだけが原因ではありません。

 一気に食べると、それだけ血糖値も急激に上昇します。すると、血糖値を抑えるためにインスリンが分泌されます。このインスリンという物質が、ど うやって血糖値を下げているかというと、摂取した糖を脂肪に変えることによって元の値に戻しているのです。つまり、単に食べ過ぎてしまうというだけではな く、「早食い」という行為自体が肥満の要因になるといえます。

ビジネスマンの不死身力;「早食い」する気がしなくなるお話:ITmediaエンタープライズより

■〜引用終わり

■引用開始〜

中には「朝食を食べる方が体調が悪い」「ダイエットのためにわざと朝食を抜いている」などと言う人がいますが、むしろ逆効果といえるでしょう。朝食 を抜くと、内臓から活動に必要なエネルギーを出すことができないため、運動能力が下がり、肥満につながるということが、まず1ついえます。さらに、朝食を とらない人ほど、昼食時、夕食時の血糖の上昇が急になる傾向があります。

 血糖値が急激に上がると、健康な人ならば、インスリンという物質が出てきます。このインスリンがブドウ糖を脂肪に変えることで血糖値を下げるた め、結果として肥満に結びついてしまうのです。また、人に対してキレやすくなったり、交通事故などを起こしやすくなったりということも、さまざまな実験で 証明されています。朝食を抜いていいことなど1つもありません。


ビジネスマンの不死身力:「夜食は太る」の科学:ITmediaエンタープライズより

■〜引用終わり

↑どちらも「定説+α」の科学的根拠(?)がおもしろいです。

「定説」を自分レベルで解釈出来たときに実際にダイエットに活かせると思うので(とくに自分の場合はけっこう理屈っぽいとこがある)いろいろな根拠を知ることは、けっこうモチベーションアップにつながる気がします。


ダイエットな方々



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